ミュージック プラネット どうなの

↑↑【オーディションへの応募はこちらから】↑↑

 

プロダクションともスクールとも違う、まったく新しいヴォーカルオーディション、ミュージックプラネット(Music Planet)。

 

敏腕音楽プロデューサーが1対1で個人面談を実施します。20歳~49歳までと応募可能年齢は幅広く、未経験でもOKです。

 

その上、応募時には写真も費用も不要で、書類審査もなし。あなた本来の魅力を思う存分アピールしましょう。

 

そんなミュージックプラネットのオーディションですが、応募後のプロデュース内容やこれまでの実績ってどうなのでしょうか? さらに、気になる合格率は何%なのでしょう?

 

ミュージックプラネットってどうなの? 口コミ調査

応募の間口が広いのがミュージックプラネットの特徴。オリジナル楽曲の提供やCD化、専属マネージャーによるバックアップや本格的なボイストレーニングなど、魅力が盛りだくさん。

 

しかし、気になるのは実際に応募してチャレンジした人の声ですよね。

 

オーディションの様子、合格後からデビューまでの流れ、サポート体制などについて、口コミをチェックしてみました。

 

昨日、二次審査合格の連絡がありました。

 

担当のディレクターの方に、どれくらいの方が合格しているのか聞いたところ、昨年9月から始まり、今まで、およそ2000人中80人が合格しているとのこと。

 

二次面談時は3000人ともチラッとお話していました。ディレクターの方なので、ザックリした人数しか把握していない様子でした。

 

皆さん賛否両論あるでしょうが、これを真に受けるかどうかは、もはや、個人の性格に依ってくるのではないでしょうか。

2次まで受けて昨日合格通知頂いたものです。

2次の面談の時、楽曲提供は1曲。

 

ライブにプロも見に来るのでお眼鏡に叶えばさらに楽曲作ってくれることも...という感じのことを話していました。
またプロジェクト内容の1つCD作成がありますが、このCDをよそに持ち込み売り込むという手も使えるそうです。


 

もし一つ目の口コミが正しいとしたら、合格率は4%とかなり低いですね。しかし現実味がない数字ではありませんし、だれでも合格にしてしまうと希少価値が生まれませんから、オーディションとしては妥当な数値ではないでしょうか。

 

もっとも、合格したとしても、アーティストとして売れるかどうかはそのあとの本人の努力と運次第です。

 

ミュージックプラネットの合格率は約4%

 

ミュージックプラネットのヴォーカルオーディション応募条件と申し込み先

書類も写真も必要ありません。アルバイトの応募よりも簡単な条件となっています。

応募条件

20 ~ 49歳の男女・未経験OK
応募時に写真不要・書類審査なし

 

参加費用

なし

 

オーディション会場

東京(渋谷)または福岡(天神)

 

審査方法

プロデューサーの前で歌い、コメントをもらう

 

応募の手順

まずは公式応募サイトへアクセスします。スマホでもPCでも大丈夫です。

 

サイトには大きなボタンがありますのでそこをクリックしてください。

 

ミュージックプラネットってどうなの? 合格率は何パーか知ってる?

 

すると、フォームが現れますので、そこに氏名・年齢・メールアドレスなどの基本情報を入力していきます。これまでの活動歴や学歴・職歴といった面倒な項目は必要ありません。

 

ミュージックプラネットってどうなの? 合格率は何パーか知ってる?

 

最後に、東京会場か福岡会場、どちらでオーディションを受けるかを決めましょう。

 

ミュージックプラネットってどうなの? 合格率は何パーか知ってる?

 

「応募する」をクリックすれば終了。

 

全部で2分もかからずに完了します。

 

  • 詳しい会場の住所や日程調整は、あとでスタッフの方から連絡があり、そこでお知らせしてもらえます。
  • 他薦はできません。ご本人の応募のみ受け付けとなっています。
  • 今回はバンド単位での募集はなく、ソロでの受け付けとなっています。

 

最後に

ミュージックプラネットってどうなの? 合格率は何パーか知ってる?

ミュージックプラネットのヴォーカルオーディションについて、その合格率と経験談をお伝えしました。

 

このオーディションはあなたの歌をプロが直接審査してくれるというとても貴重なチャンスです。

 

参加費は無料で、経験も問わず、書類選考でのふるい分けもしていません。完全に実力勝負の場。そんなところで自分を歌を評価してもらえることなんてなかなかないでしょう。

 

この機会を見送ってしまえば、一生の後悔として残るかもしれません。「あのときあそこに応募していれば、もしかしたら……」と。

 

ぜひ、このチャンスにオーディションに参加して、あなた自身の運命を変えてください。

 

スポットライトの当たる大きなステージへの道は、この小さな一歩から始まります。

 

page top